2008年03月02日

日本人が“犯人”?共同通信の日本人記者拘束

そもそも「運搬、所持が禁止されてる」からメタミドホスは中国でも
そんなに出回ってない!!!
ってのが朝日新聞と中国様の言い分だったんですけどねえ


中国製ギョーザによる中毒事件で、中国国家品質監督検査検疫総局の魏伝忠副総局長
は28日の記者会見で、「日本人記者が2月15日、農薬メタミドホスを購入し、持ち
出そうとしたため、地元の警察に摘発された」と発表した。中国のインターネットで大
反響を呼び、ギョーザ事件は「日本人の仕業」の大合唱になった。

摘発されたのは共同通信中国総局の記者。共同通信によると、発売禁止のはずの農薬
が入手可能かどうかを確認するために購入した。ギョーザ製造工場がある河北省から北
京に戻る途中に検問で止められ、約3時間にわたって拘束され事情聴取を受けたという。
同農薬は2008年1月1日から中国国内で生産、販売、使用、所持が禁止されている。
共同通信の伊藤修一編集局長はこの件について「取材上の行為が中国の法律に反し
たことは遺憾だ」とのコメントを発表した。

しかし、中国の一部ネットメディアは犯人が逮捕されたかのように報道した。大手ポ
ータルサイト「捜狐ネット」は「毒が入れられたのは日本国内日本人記者が取り調べ
を受ける」との見出しで、「日本人記者が農薬を日本へ持ちだそうとしたため逮捕され
た」と誤解を与えるような記事を掲載した。新華社ネット版も同様の記事を掲載した。
各ネット掲示板にも日本を非難する書き込みが殺到。「河北省の警察はよくやった。
ついにホシを挙げた」「毒ギョーザ事件は最初から日本人の自作自演だと思っていた」
「日本人記者の動機と手口を含めて、徹底した真相究明を求める」といった内容がほと
んどで、中国人の多くが「事件は解決した」ときめつけている様子がうかがえる。

■ソース(産経新聞)【北京=矢板明夫】
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080229/chn0802290050003-n1.htm

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マクドナルドフィレオフィッシュから寄生虫の死骸

寄生虫ダイエットとか、寄生虫アレルギー療法とかはやってますが
死骸じゃ気持ち悪いだけでなんの効果も無いでしょうねえ。
ちなみに市ヶ谷のマクドナルドでレタスが腐ってた事があります。


新潟市のマクドナルドで1月初めに販売されたハンバーガーから寄生虫が見つかって
いたことが29日、分かった。
日本マクドナルド(本社・東京)は「凍結によって寄生虫は死滅しており、健康への
影響はない」としている。

同社によると、1月2日未明、同店で白身魚のフライを挟んだフィレオフィッシュバーガーを
購入した客から「ハンバーガーから茶色の糸状のものが出てきた」と連絡があった。
検査機関で調べた結果、原材料のスケトウダラに由来する寄生虫「テラノーバ」と判明した。

同店では同月1、2の両日で計169個のフィレオフィッシュを販売したが、ほかに異物混入の
報告はないという。

魚の加工工場はタイにあり、寄生虫などの異物は通常、手作業による工程を2回行って
取り除く。今回も同じ作業をしたが見落としたとみられる。
同様の事例は2007年に全国で2件、2005年に同1件発生している。

同社は「工場関係者の一層の注意を喚起し、再発防止に努めたい」としている。
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=108528


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2008年02月22日

残留農薬か?「メタミドホス」より毒性の強い猛毒入り毒とんかつ

 有機リン系殺虫剤「ホレート」が、中国製冷凍食品「レンジDEロールソースかつ(
アスパラ入り)」から検出された問題で、販売元のニッキーフーズ(大阪市西淀川区)
は21日、新良稔専務取締役らが記者会見し、「大変な心配と不安を与えてしまい大変
申し訳ない」と謝罪した。同社は、アスパラの残留農薬の可能性が高いとみて、すべて
の当該製品とアスパラを使った冷凍食品を自主回収する。
 ニッキーフーズによると、ホレートが検出されたのは、山東省の「清清仁木食品」の
製品で、製造日は昨年5月21日。残留農薬とみられるメタミドホスが検出された肉ま
んを製造した「山東仁木食品」と清清仁木食品は、ともにニッキーフーズの100%子
会社で、同じ敷地内にある。
 同社は、原材料の入荷時に農薬検査を行っているが、ホレートの検査は昨年8月から
始めた。
 一方、大阪市によると、昨年5月21日付の製品は、神奈川、静岡、山梨各県の計6
生協でつくる生活協同組合連合会ユーコープ事業連合(横浜市)などに計5638袋販
売された。

(時事通信)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008022100738

「生活協同組合連合会ユーコープ事業連合」(横浜市港北区)が販売した
中国製の冷凍食品「レンジDEロールソースかつ(アスパラ入り)」(8個入り、200グラム)から、
有機リン系殺虫剤「ホレート」が検出されたことが20日、わかった。

ユーコープは横浜市保健所に届け出た。市保健所は21日にも検査機関で詳しく調べる。

ユーコープは、20日からの配達販売開始にあたって内部で検査していたところ、
冷凍とんかつから、ホレート1・2ppmを検出した。このため、急きょ販売を中止し、自主回収を始めた。

商品は中国・山東省の「山東仁木食品」が製造し、「ニッキートレーディング」(大阪市)が輸入、
「ニッキーフーズ」(同)を経てユーコープに渡った。

横浜市保健所によると、中国でホレートは「メタミドホス」と同じく農薬として使われることがあり、
毒性はホレートの方が強い。1・2ppmを200グラム食べると、急性中毒に陥る恐れがあるという。

山東仁木食品が製造した冷凍食品を巡っては、大阪市と広島県で19日、
「青島ニラ肉焼まん」からメタミドホスが検出されている。

ユーコープは、神奈川、静岡、山梨の3県で6生協を運営している。

(2008年2月20日23時24分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080220-OYT1T00712.htm

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2008年02月03日

毒ギョーザ(サリンギョーザ)事件で回収された冷凍食品一覧

某掲示板で拾ってきた一覧です。

ジェイティフーズ(市販用)
「中華deごちそう ひとくち餃子」JANコード:4902210 419893
「お弁当大人気!ミニロールキャベツ」JANコード:4902210 420295
「お弁当大人気!豚肉のごぼう巻き」JANコード:4902210 431598
「お弁当大人気!2種のソースのロールキャベツ」JANコード:4902210 434292
「お弁当大人気!豚肉の3色野菜巻き」JANコード:4902210 424293
「CO・OP 本場中国肉餃子30個540g」JANコード:4902220 526210
「CO・OP 手作り餃子40個560g」JANコード:4902220 526208
「CO・OP とろ〜り煮込んだロールキャベツ2個×2袋入り」JANコード:4902220 510368

ジェイティフーズ(業務用)
「特性スライス叉焼(バラ)」JANコード:4901116 007116
「厚切り特性ヒレかつ」JANコード:4901116 007173
「豚肉と三色野菜の包み焼き」JANコード:4901116 007944
「ローストオニオンポークカツ」JANコード:4901116 008149
「ミルフィーユポークカツ」JANコード:4901116 009023
「柔らかく煮込んだロールキャベツ(トマト味)40」JANコード:4901116 009047
「ポークピカタ100」JANコード:4901116 010029
「柔らかく煮込んだロールキャベツ(トマト味)60」JANコード:4901116 010029
「ポークピカタ(チーズ入り)40」JANコード:4901116 010401
「ポークピカタ(チーズ入り)60」JANコード:4901116 010418
「やわらかヒレカツ」JANコード:4901116 010517
「豚肉ときのこのクレピネット(網油包み)」JANコード:4901116 010456
「ひれかつ」JANコード:4901116 007722
「豚肉ふんわり包み」JANコード:なし
「ミルフィーユカツ50」JANコード:なし

問合せ先:ジェイティフーズお客様相談室
TEL:0120-700-642

商品送付先:
306-0497
茨城県境町西泉田1437の2
日本たばこ産業品質管理部
TEL:0280-87-2811

加ト吉(業務用)
「串揚職人豚ロース串カツ」
「串揚職人豚ロース玉ねぎ串カツ黄色」
「串揚職人アスパラベーコン串フライ」
「串揚職人ウィンナー串フライ」
「NEW豚ロース玉ねぎ串カツ」
「デリカ豚ロース玉ねぎ串カツ」

問合せ先:加ト吉お客様相談センター 
(TEL:0120-087-578)

味の素冷凍食品(市販用)
「ピリ辛カルビ炒飯」

味の素冷凍食品(業務用)
「カルビクッパ」

問合せ先:味の素冷凍食品お客様相談室 
(TEL:0120-303010)
商品送付先
370-0523
群馬県大泉町吉田1210の5
味の素冷凍食品品質管理部

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2007年07月14日

日本鰻輸入組合経営の輸入会社も不適合指定受けてた

先日、中国ウナギは安全とのアピール活動をした、
日本鰻輸入組合の森山喬司理事長が経営する。
「佳成食品株式会社」が不適合指定を受けていた事がわかった。
詳しくは以下の通り。

「加熱後摂取冷凍食品(凍結直前加熱):蒲焼きうなぎ」を輸入し成分規格不適合(細菌数1.9×105/g 検出)
ちなみに、主要株主は中国系の楊氏国際有限公司である事も判明。

http://www.mhlw.go.jp/topics/yunyu/1-4/0707.html

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ミートホープと関連の加ト吉今度は輸出停止処分のウナギ輸出会社と取引。2万食販売

冷凍食品大手の加ト吉は13日、中国当局から輸出停止処分を受けた中国企業から
ウナギを輸入していたとして、12日から出荷を一時停止したことを明らかにした。
加ト吉が輸入したウナギを使ったかば焼きを仕入れていたコンビニ大手のサークルK
サンクスも販売や予約を一時中断したと発表した。加ト吉は、この中国企業からの
輸入ウナギを国内でスーパーやコンビニなど23社に出荷しているが、社名を明らかに
していない。

サークルKサンクスは「丑(うし)の日」に向けたウナギのかば焼きの予約や販売を2日
から始め、2万食を販売したという。加ト吉は「輸入時の検査では品質上問題は発見
されていない」とし、安全に問題はないとの立場だが、第三者機関に検査を依頼し、
安全が確認されるまで出荷を見合わせる。

加ト吉は、中国の「甫田興和食品有限公司」からウナギを輸入。同社は、基準値を
超す大腸菌が検出されるなど安全性に問題があるとして、中国当局が輸出停止とした
数十社に含まれていた。
サークルKサンクスも、安全が確認されるまで販売を中断する。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/news/20070714k0000m040102000c.html

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安全宣言直後、輸入中国産ウナギ蒲焼きから合成カビ防止剤

群馬県は13日、県内のスーパーマーケットで販売されていた中国産の
冷凍のうなぎかば焼きから、国内では養殖魚などへの使用が禁止され
ている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」の代謝物が検出されたと発表した。

県健康福祉局によると、観賞魚の水カビ病などの治療に使われる抗菌剤が、
体内で酵素によって還元された物質が検出された。微量のため、継続して
摂取しない限り健康への影響はないという。

かば焼きは徳島市の水産物卸売会社「徳島魚市場」が輸入。群馬県内には約1350匹分納入され、うち約1100匹分が販売済み。残りは既に店頭など
から回収されたという。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007071301000845.html

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磯屋、中国産ひじき、中国産クラゲを日本産と表記

佐賀県は12日、同県小城市の海産物加工・販売会社「磯屋」に対し、
日本農林規格(JAS)法に基づき適正な表示を行うよう指示を出した。

磯屋によると、同社は昨年ごろから中国産のヒジキを「長崎産」と表示。
クラゲを使った食品でも有明海産とうその表示をしていたという。

県は今月初めに同社に立ち入り調査を実施。同社は西日本各地を中心とした
販売先から商品を自主回収しているという。

http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070712-225996.html

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2007年07月13日

中国産ウナギは安全。日本鰻輸入組合が宣言。

米食品医薬品局(FDA)が、発がん性が指摘されている抗菌剤が含まれていたとして中国産
ウナギなどの養殖魚介類を一時輸入停止したことに関し、日本鰻輸入組合(森山喬司理事長)は
10日、都内で記者会見。
30日の土用の丑(うし)の日を前に「日本に輸入されている中国産ウナギは中国政府による検査や、
日本での水際検査をパスしており安全だ」とアピールした。

森山理事長は「ウナギが危ないと連日報道されて消費者の不安があおられ、ウナギの売れ行きは
激減している。いかに努力して安全なものにしているか実態を理解してほしい」と話した。

FDAは先月、米国内で使用が禁止されている抗菌剤ニトロフランやマラカイトグリーンなどが
微量に含まれていたとして、エビやウナギなど5種類の魚介類の輸入を一時停止した。

同組合によると、日本向け中国産ウナギについては、中国政府が国内で検査などを実施している上、
厚生労働省による命令で、検査が義務付けられている。
http://www.sakigake.jp/p/news/national.jsp?nid=2007071001000517

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北海道スーパー各社、中国産ウナギを撤去

中国政府は安全性に問題がある食品を輸出した企業を公表しましたが、
これを受け道内のスーパーでも商品を撤去するなど動きが出ています。

STVが道内の主なスーパーに取材したところ、
ポスフールが、公表された企業が輸出した「ウナギの蒲焼き」を扱っていたため、
今朝までに商品を店頭から撤去したということです。
また「コープ札幌」では、他の中国企業が輸出したウナギの蒲焼きについて、
安全性に問題はないとする表示を新たに出しました。
その他のスーパーでは、問題の企業の商品は扱っていないとしています。

http://www.stv.ne.jp/news/streamingWM/item/20070712184053/index.html

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2007年07月11日

基準オーバーの農薬入りのショウガ5トン日本市場へ流入

厚生労働省名古屋検疫所は10日、食品衛生法の基準を超える農薬が検出された
中国産ショウガ約25トンの輸入を誤って許可したと発表した。
約2割が流通したため、業者を通じて回収を急いでいる。

名古屋検疫所によると、検出されたのは農作物の殺虫剤として使用されるBHC。
検疫対象となったのは6月7日に輸入届が出された中国産ショウガで、
食品衛生法の残留基準値(0.01ppm)の4倍のBHCが検出された。

検疫担当者は2人で、1人は残留基準値を一けた高く記憶違いし、
1人は検査結果の数字を一けた低く見ていたため、輸入業者に対して輸入許可を出したという。

 許可を受けた輸入業者が同法違反に気付いたため、検疫所のミスが発覚した。


http://www.sankei.co.jp/seikatsu/shoku/070710/shk070710002.htm

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2007年07月06日

危険食品物「ブラックリスト41社」 うち11社が日本向け

中国の国家品質監督検査検疫総局は11日までに、日本に水産物やドライフルーツを輸出していた
食品会社など41社の安全性に問題があったとして、輸出を禁止したことを明らかにした。
企業名をウェブサイトで公表した。

「ブラックリスト」にある41社のうち、日本向けの食品を輸出していたのは11社。
米国向けが17社と多く、カナダ、欧州連合(EU)、韓国、マレーシア向けなども含まれている。

日本向けはウナギのかば焼き、冷凍のカニなど水産物がほとんど。
ドライフルーツ(ナシ)の二酸化硫黄残留量が日本の基準を超えていたほか、カニからは大腸菌を検出。
ウナギのかば焼きからは基準値を超える抗菌剤も見つかった。

中国の輸出品をめぐっては、米国で中国産魚介類から有毒物質が検出されるなど国際的に問題となっており、
中国政府の信頼回復に努める姿勢をアピールする狙いがある。


http://www.topics.or.jp/contents.html

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2007年06月28日

「ラビットちゃん」ミートホープ事件、中国産のウサギ肉も

牛ミンチ偽装事件で、営業停止中の「ミートホープ」社は26日朝、従業員全員に解雇を通告
した。一方、偽装の実態を表す不可解な社内の「隠語」も明らかになった。

偽装発覚から1週間がたち、26日、全従業員に「解雇通知」が伝えられた。元幹部は「青天の
へきれきってやつですよ。突然1週間でパーですからね、すべてが」、「それはもうショックを
受けております。(再就職は?)難しいでしょうね」などと話した。高齢者も多い71人の従業員を
29日付で解雇する田中社長は、報道陣の質問に、常に伏し目がちで謝罪した。

田中社長は「まったく申し訳ない。本当にそう思います。認識の甘さを痛感しております」、
「反省して、きちっと自分の犯した罪は早く償いたい」などと話し、「感覚の甘さ」と「違法性」を
認めた。一方、当初いわれていた「豚」だけではなく、驚くべきものが混ぜられていたことが、
元幹部の証言で明らかになった。

ミートホープの元幹部は「ひき肉が粘るんですよ。ミンチが入るところの機械で、そこにパン
がごろごろしている」、「(パンのことを何と呼ぶのか?)社内では『まんじゅう、まんじゅう』と。
社内の暗号ですよ」、「『ちゃんすぎ』って言ってね。『ちゃんすぎ』。それから『ラビットちゃん』、
『ラビットちゃん』って」などと語り、偽装に使われた食品を「隠語」で呼んでいたことが明らか
になった。

「ちゃんすぎ」は「賞味期限切れの肉」で、「ラビットちゃん」は「中国のウサギの肉」だという。
食品業界の裏事情にくわしい吾妻博勝氏は「ウサギは、クセのない肉ですね。鶏のささ身に
似たような。牛の脂とか血を混ぜたりするとわからなくなる」と話した。またミートホープ社は、
このような「偽装肉」などでクレームがあった場合にも、保険制度を悪用していた。

ミートホープ社は、保険金を受け取る一方、取引先から返品された肉を田中社長の長男が
経営するレストランに横流ししていたという。田中 喜代重弁護士は「業者間の売買は不正
競争防止法違反の虚偽表示です。初めから意図的に劣悪な製品を売ってしまった場合は、
保険事項にならない。その場合は、保険会社からの詐欺ということになります」と語った。

http://fnn.fujitv.co.jp/headlines/CONN00113233.html

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2007年06月25日

ミート社偽装牛肉に鳥インフルエンザ騒動時の鴨肉が

中国で鳥インフルエンザが流行した時期に価格が暴落した中国産カモ肉を北海道
苫小牧市の食品加工卸会社「ミートホープ」が大量に仕入れ、牛などのひき肉に
混ぜていたと24日、同社元幹部が毎日新聞に証言した。毎日新聞が入手した同社の
内部資料には牛ミンチにカモ肉を混入したことが記録されている。同社がコストを
下げるため、なりふり構わず格安の原料を探していた様子がうかがえる。この日、
道警苫小牧署などは、同社本社と汐見工場など約10カ所を不正競争防止法違反
(虚偽表示)容疑で家宅捜索した。【金子淳】

 元幹部によると、中国産カモ肉は通常1キロ当たり500〜600円程度だが、
04〜05年ごろに中国で鳥インフルエンザが流行した影響で相場が暴落した。
元幹部は「そのころ、1キロ当たり30〜50円程度で数十トン単位で仕入れ、
牛などのひき肉に混ぜて偽装していた」と証言した。

 同社は10年以上前からミンチに水を混ぜて増量したり、化学調味料で味を
ごまかしていたという。元幹部は「社長はどんな肉でも無駄にせず、何でも
ひき肉に入れていた」と話した。

 内部資料は工場長が作成した「投入原料日報」(06年7月)で、そこには
「牛ダイヤ」と呼ばれるミンチの原料欄に「カモササミ」と記載されている。
同社の牛ミンチを使った牛コロッケからは、鶏のDNAが確認されている。

http://ime.nu/www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070625k0000m040114000c.html

※管理人注 今まではミート社の偽装問題は食の安全とはちょっと違うところにあったのですが、クズ肉や鳥インフルエンザ時の鴨肉まで混入していたことがわかったために掲載に踏み切りました。

http://www.topics.or.jp/contents.html
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2007年06月20日

冷食ピーマンから殺虫剤が検出

冷凍食品用の中国産ピーマンから殺虫剤のピリメタニルが基準値を超えて検出されたとして、厚生労働省は20日、食品衛生法に基づく検査命令を出した。

 同省のモニタリング検査で同様のケースが2度にわたり見つかったことを受けた措置。これにより、当面の間、中国産ピーマンは、ピリメタニルの残留を調べる検査に合格しなければ輸入できなくなる。

 同省によると、今年1月、兵庫県の業者が輸入した冷凍食品のピーマン(約8トン)からピリメタニル0・04ppm(基準値0・01ppm)が検出され、今月11日には、東京都の業者が輸入した冷凍食品の赤ピーマン(11トン)から同じ農薬が0・02ppm検出された。

 中国産の食品では、現在、ホウレンソウ、シジミ、鶏肉など計42品目が検査命令の対象になっており、各輸出国の中で最も多い。昨年5月から、食品の残留農薬・抗生剤の規制対象を強化した「ポジティブリスト制度」で基準値が厳しくなったことも影響している。

 中国産ピーマンは今年に入り、計約4800トンが輸入されている。同省食品安全部は「残留農薬が基準値を超えた食品を一度食べたからといって健康被害が出るわけではないが、問題ないと確認されるまで、検査を強化する」としている。


http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070620i212.htm

http://www.topics.or.jp/contents.html
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2007年06月01日

健康食品にステロイド剤 幼児に深刻な被害

 厚生労働省と茨城県は31日、アトピー性皮膚炎に効くとされる中国製の健康食品を服用した同県内の幼児が、顔がむくんで丸みを帯びる「ムーンフェース」や、体毛が濃くなる「多毛」の健康被害を発症したと発表した。幼児は快方に向かっている。

 同省や県によると、商品名は「適応源」。ステロイド剤の一種「ベタメタゾン」が検出され、同省などは「健康食品と称しての製造、販売は薬事法違反に当たる」として注意を呼び掛けている。

 赤色と緑色の2種類の錠剤で、母親が昨年12月、インターネットで知り合った友人を通じて中国・上海の業者から個人輸入した。幼児は12月下旬から服用を始め、1月上旬になって症状が表れたという。母親から相談を受けた茨城県が成分を調べたところ、緑色の錠剤からベタメタゾンが検出された。

http://www.topics.or.jp/contents.html
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2007年05月31日

牛丼メールインタビュー結果

以前、メールインタビューしてから2週間が経過しましたので、
メールインタビュー内容を開示したいと思います。
※順は最新のお返事から降順です。

質問内容は下記7点でした。

・中国産の野菜は輸入してますか?またしている場合はコントロールの効く契約農家からの輸入ですか?
・特定原材料の表示は行ってますか?(有る場合はそのURL)
・原産地情報の表示は行ってますか?(有る場合はそのURL)
・上記2点に関し行ってない場合はその理由をよろしければお聞かせ下さい。また将来的に実施する予定がありましたらそれもお聞かせ下さい。
・海外産の野菜等の残留農薬チェック行っていますか?行っている場合はどの様に行ってますか?
・海外産の食肉の検査(たとえば豚肉における塩酸クレンブテロールの使用等)は行ってますか?また行っている場合はどの様に行ってますか?
・上記以外で、食の安全について貴グループが行っている事がありましたらその内容をお教え下さい。

質問時の記事はこちら
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神戸らんぷ亭様

未回答、お返事をお待ちしております。
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ゼンショー様(なか卯、すき家)

・中国産の野菜は輸入してますか?またしている場合はコントロールの効く契約農家からの輸入ですか?

回答)輸入しています。当社の要求する品質基準を満たすことのできる特定農場から買い付け、青島にある当社分析センターの分室で検査しています。さらに輸入前に先行サンプルを東京の分析センターや外部の分析機関で安全確認をしています。

・特定原材料の表示は行ってますか?(有る場合はそのURL)

* 表示義務は外食産業では無いのは知っております。

回答)表示は行っていません。

・原産地情報の表示は行ってますか?(有る場合はそのURL)

※表示義務は外食産業では無いのは知っております。

回答)牛肉、豚肉、米、生野菜など主原料については表示しています。

* 上記2点に関し行ってない場合はその理由をよろしければお聞かせ下さい。また将来的に実施する予定がありましたらそれもお聞かせ下さい。

回答)特定原料の表示のうち特にアレルゲンの表示については、ごく微量の混入による交差汚染でもお客様の生命に関わるため、表示には慎重を期すべきと考えます。

・海外産の野菜等の残留農薬チェック行っていますか?行っている場合はどの様に行ってますか?

回答)当社の中央分析センターが中心となって行っています。特に中国については青島に分析センターの分室があり、そこで検査を行っています。さらに輸入前に先行サンプルを東京の分析センターや外部の分析機関で安全確認を行っています。

・海外産の食肉の検査(たとえば豚肉における塩酸クレンブテロールの使用等)は行ってますか?また行っている場合はどの様に行ってますか?

回答)分析の必要な特定動物医薬品については定期的に当社分析センターで確認分析しています。


* 上記以外で、食の安全について貴グループが行っている事がありましたらその内容をお教え下さい。

回答)牛肉についてはBSEのリスクからお客様を守るため、豪州産を使用しています。中国産の食材については農場、使用農薬やその散布頻度、近隣からのドリフトの可能性などについて本社の担当者が定期的に実地検分して安全性を高めています。

以上

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吉野家ディー・アンド・シー様からのお返事

荘 健美様

謹啓、新緑の候、益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。
平素は、格別なるご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

お問合せの件、ご報告いたします。


<中国産の野菜輸入について>

原料野菜(玉葱)は、2006年度、総使用量の約40%が中国産となっております

中国の指定産地のみを使用、栽培計画書、残留農薬検査等の安全確認後に

輸入し、全国の加工委託工場でカットしています。



<特定原材料の表示について>

特定原材料の表示については当社のホ−ムペ−ジに開示しています。 

http://www.yoshinoya.com/brand/pdf/leaf.pdf

このほか店舗でもリーフレットを備置してお客様の閲覧に供しております。


<原産地情報の表示について>

原産地情報の表示については、主要な食材について、当社のホ−ムペ−ジに開示しています。 

http://www.yoshinoya.com/brand/pdf/leaf.pdf

前期リーフレット中に原産地情報を開示してあります。


<海外産野菜の残留農薬検査について>

輸入野菜については、仕入開始時に「残留農薬検査結果」を徴求して確認しております

<海外産食肉の検査について>

米国産牛肉について、年2回、抗生物質・動物性医薬・ホルモン剤・農薬等の残留検査を実施しています。


また豚肉の塩酸クレンブテロール等については、今後検査項目に追加すべきかどうか検討して行きたいと考えております。


食の安全の確保につきましては今後とも鋭意取り組んでいく所存でおります。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

                      敬具

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松屋フーズ様からのお返事

荘 健美 様

前略 いつも松屋をご利用いただきましてありがとうございます。

また、本日はメールをいただきましてありがとうございました。

お尋ねの内容につき可能な部分にご回答申し上げます。

弊社では中国に限らず食材は品質・価格・数量等に重きを

置いてその時々で最良のものを各国から調達しております。

輸入食料品につきましては、安全性について日本政府が

定めた基準があり、その基準に基づいて検疫などを経たもの

のみが日本への輸入が認められています。弊社ではそのよ

うな手続を経た食材を使用しております。 

特定原材料表示につきましては

http://www.matsuyafoods.co.jp/menu/allergen.html

原産地表示につきましては

http://www.matsuyafoods.co.jp/menu/gensanchi.html

でご確認ください。



上記ご理解いただきまして今後ともご愛顧の程よろしくお願

い申し上げます。早々

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※メールインタビューに関しまして、記事に間違いがありましたら、ご連絡下さいませ、出来る限りの対応をいたします。

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posted by 壮 健美(健ちゃん) at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 食の安全ニュース(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

健康食品にステロイド剤、子供に深刻な被害

厚生労働省と茨城県は31日、アトピー性皮膚炎に効くとされる中国製の健康食品を服用した同県内の幼児が、顔がむくんで丸みを帯びる「ムーンフェース」や、体毛が濃くなる「多毛」の健康被害を発症したと発表した。幼児は快方に向かっている。

 同省や県によると、商品名は「適応源」。ステロイド剤の一種「ベタメタゾン」が検出され、同省などは「健康食品と称しての製造、販売は薬事法違反に当たる」として注意を呼び掛けている。

 赤色と緑色の2種類の錠剤で、母親が昨年12月、インターネットで知り合った友人を通じて中国・上海の業者から個人輸入した。幼児は12月下旬から服用を始め、1月上旬になって症状が表れたという。母親から相談を受けた茨城県が成分を調べたところ、緑色の錠剤からベタメタゾンが検出された。
posted by 壮 健美(健ちゃん) at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 食の安全ニュース(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

牛丼(丼物)チェーンへ様へのメールインタビュー

メールインタビューしました。
内容は下記の通り、2週間をめどにお返事いただいた企業を
まとめてアップロードいたします。

※2007 05-14 15:40 追記 現時点で松屋様からお返事が来ております。
※2007 05-16 15:50 吉野家様からもお返事いただきました。

初めまして、私は「食の安全 anzenfood.com 安全な食事を食べよう」
と言うニュースブログサイトを運営している者です。
さて、貴グループに質問がございましてメール差し上げました。

小麦グルテン粉などでのペット大量死や風邪薬への
工業用原料使用での100名以上のパナマ人死亡事件、
工業用毒塩が市場に氾濫している問題などが、中国の
医薬品、食品などについて報道されておりますが、
貴グループではどのように食の安全に取り組んでらっしゃいますでしょうか?

・中国産の野菜は輸入してますか?またしている場合はコントロールの効く契約農家からの輸入ですか?

・特定原材料の表示は行ってますか?(有る場合はそのURL)
※表示義務は外食産業では無いのは知っております。

・原産地情報の表示は行ってますか?(有る場合はそのURL)
※表示義務は外食産業では無いのは知っております。

・上記2点に関し行ってない場合はその理由をよろしければお聞かせ下さい。また将来的に実施する予定がありましたらそれもお聞かせ下さい。

・海外産の野菜等の残留農薬チェック行っていますか?行っている場合はどの様に行ってますか?

・海外産の食肉の検査(たとえば豚肉における塩酸クレンブテロールの使用等)は行ってますか?また行っている場合はどの様に行ってますか?

・上記以外で、食の安全について貴グループが行っている事がありましたらその内容をお教え下さい。

なお、すき家様、松屋様、吉野家様、神戸らんぷ亭様、なか卯様(順不動)に同様の内容でお送りさせていただきます。

お返事はサイト上で公開いたします。2週間程度でお返事いただけると幸いです。
ノーコメントの場合はそう明記してお返事下さい、そう表記いたします。
また未回答の場合も未回答と表記しますので予めご了承下さい。

食の安全と密接に関わっている外食産業である貴グループの発展を心より祈っております。
ありがとうございました。

http://www.anzenfood.com 管理人 荘 健美

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posted by 壮 健美(健ちゃん) at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 食の安全ニュース(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「純粋はちみつ」に加糖の疑い、公取委が不適正表示で調査

はちみつ商品に関する適正表示を推進する社団法人「全国はちみつ公正取引協議会」(東京都中央区)の定期検査で、規約に反して人工甘味料などの混入が疑われる商品が、過去7年間で延べ120点、検査対象の約2割に上っていたことが、読売新聞の入手した資料でわかった。

 いずれも「純粋はちみつ」のラベルを付けており、「偽はちみつ」が出回っている可能性がある。同協議会は、各業者に注意や警告しただけで十分な調査をせず、検査結果も公表していない。公正取引委員会では問題を重視し、調査に乗り出した。

 同協議会は景品表示法に基づき、公取委の認可を受け設立された公的機関。年1回の定期検査では、会員業者が扱う商品から100点前後を選び、専門の分析機関に依頼して成分鑑定などを実施している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000001-yom-soci


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posted by 壮 健美(健ちゃん) at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 食の安全ニュース(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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